| 花粉症 |
2006年6月29日 男性 73歳
以前から花粉症で杉花粉が終わってから症状が出るとのこと。
2001年10月11日から通院している方で、当初は凄い坐骨神経痛で起床時、歩行時、座位時、夕方になるともの凄くいたくなるという状態で2001年12月10日で痛み・痺れがほとんどでなくなりました。回数は30回掛かりました。
それ以来、月に1度は調整のために通っています。
2006年6月29日に鼻がクズクズしているのでどうしたか聞いたところ花粉症だとのこと。
全身の調整を終了してから、超愛術をしたところ、術前は、鼻横に圧痛が有ったのが無くなり、鼻のグズグズが無くなりましたので様子を見てもらうことにしました。
その後、1年間は大丈夫でしたが、2007年2月28日に症状が少し出てきたとのことでしたので再度超愛術をしました。症状は無くなりました。
2008年10月25日現在まで症状は出ていません。
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2008年3月27日 37歳 女性
2002年2月23日以来 腰痛が起こると通院されている方で、花粉症だというので腰痛の施術が終了してから超愛術。鼻の横に圧痛が有りましたが、超愛術後、圧痛が消えて症状も消えました。
2008年4月8日に来院。花粉症の症状は有りませんでした。幼稚園に通っている娘さんが花粉症なので見て欲しいとのこと。
お母さんの腰痛の施術終了後、娘さんの花粉症を超愛術にてヒーリング。直ぐに症状が消えました。
2008年5月26日に来院されたで確認したところ、二人ともあれから全く症状は出ていないとのこと。 |
花粉症は、病院で薬をもらっている人は、数回のヒーリングが必要で、薬を使用していない人は1回で済んでいます。
薬を服用している人は数回かかっています。2008年10月までは、長い方でも10回以内で終了しています。
花粉症も自律神経の交感神経と副交感神経のアンバランスな状態なので脊柱の調整と起立筋の調整を併用すると改善が早いようです。
薬を飲用している方は、飲用していない方よりは回数を要するようです。 |